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“日本SF大学”がコンセプト 筒井康隆監修のSF展、世田谷文学館で開催  

“日本SF大学”がコンセプト 筒井康隆監修のSF展、世田谷文学館で開催

「日本SF展・SFの国」が、7月19日より東京・世田谷文学館にて開催される。

本展覧会を「日本SF大学校」に見立て、日本SFを時代背景や多彩な資料から読み解きつつ、その未来を語り合える場所づくりを企図。日本SFの父として知られる海野十三から、本展を監修した作家の筒井康隆と豊田有恒、作家の小松左京や星新一、漫画家の手塚治虫、怪獣図解を描いた大伴昌司、日本SFを継承する漫画『20世紀少年』までジャンルや時代を超えた幅広い作家・作品を紹介する。



続きは引用元で
http://animeanime.jp/article/2014/07/03/19319.html


世田谷文学館
http://www.setabun.or.jp/exhibition/exhibition.html



一般=800(640)円
高校・大学生、65歳以上=600(480)円
中学生以下無料


この料金設定なら行ってみたいかも。ただ、記事中に出てくる名前を見ると、現代作家がsどこまでフォローされているかどうかがわからず、おっさんホイホイ状態に見える。

あと、この写真の説明文
http://animeanime.jp/article/img/2014/07/03/19319/39122.html


海のリハクかよ!



海野十三傑作選〈3〉火星兵団海野十三傑作選〈3〉火星兵団
(2013/10/21)
海野 十三

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SFといえば、最近こんなニュースもize:large
【小松左京、幻のデビュー作か】米で漫画本所蔵  「日本沈没」に通じる 実名作品、ファン発見 
http://www.47news.jp/47topics/e/254417.php


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[ 2014/07/07 20:28 ] SF | TB(0) | CM(2)
すんません、おばはんもホイホイされるかも……
[ 2014/07/09 20:45 ] [ 編集 ]
承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
[ 2014/09/23 13:39 ] [ 編集 ]
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