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専攻問わず大学出たなら教養として読んでないとまずいよ、っていう古典的な名著  

965 名前:無名草子さん[] 投稿日:2013/03/04(月) 19:08:02.48
丸山真男の「日本の思想」とか宇沢弘文の「自動車の社会的費用」
みたいに、専攻問わず大学出たなら教養として読んでないとまずいよ、っていう古典的な名著を挙げれるだけ挙げてちょんまげ




日本の思想 (岩波新書)日本の思想 (岩波新書)
(1961/11/20)
丸山 真男、丸山 眞男 他

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966 名前:無名草子さん[] 投稿日:2013/03/04(月) 19:15:03.75
鯖田 豊之「肉食の思想」とか



肉食の思想―ヨーロッパ精神の再発見 (中公新書 (92))肉食の思想―ヨーロッパ精神の再発見 (中公新書 (92))
(1966/01)
鯖田 豊之

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967 名前:無名草子さん[sage] 投稿日:2013/03/04(月) 20:37:08.61
碧海純一『法と社会』(中公新書)
川島武宜『日本人の法意識』(岩波新書)
福田歓一『近代民主主義とその展望』(岩波新書)
カー『歴史とは何か』(岩波新書)
中谷宇吉郎 『科学の方法』(岩波新書)



歴史とは何か (岩波新書)歴史とは何か (岩波新書)
(1962/03/20)
E.H. カー

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968 名前:無名草子さん[sage] 投稿日:2013/03/04(月) 20:44:00.78
新書で古典とか言われると、最老舗の岩波ばっかりになるな。


970 名前:無名草子さん[sage] 投稿日:2013/03/04(月) 21:25:21.89
田中美知太郎『ソクラテス』(岩波新書)
岩田靖夫『ヨーロッパ思想入門』(岩波ジュニア)
三木清『哲学入門』(岩波新書)
加藤周一『羊の歌』(岩波新書)
中村光夫『日本の近代小説』(岩波新書)
木村敏『時間と自己』(中公新書)
宮崎市定『科挙』(中公新書)
三田村泰助『宦官』(中公新書)
服部正也『ルワンダ中央銀行総裁日記 』(中公新書)
田中克彦『ことばと国家』(岩波新書)
白川静『漢字』(岩波新書)
富永健一『社会学講義』(中公新書) 
鈴木大拙『禅と日本文化』(岩波新書)
本川達雄『ゾウの時間 ネズミの時間 』(中公新書)
遠山啓『無限と連続』(岩波新書)



ことばと国家 (岩波新書)ことばと国家 (岩波新書)
(1981/11/20)
田中 克彦

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972 名前:無名草子さん[] 投稿日:2013/03/04(月) 21:26:48.48
『中公新書の森 2000点のヴィリジアン』
アンケートによる上位20冊 ※書名の頭の数字は得票人数

15 ■会田雄次『アーロン収容所』   
11 ■石光真人編著『ある明治人の記録』 
10 ■宮崎市定『科挙』  
9  ■竹内洋『教養主義の没落』  
8  ■井上幸治『秩父事件』  
8  ■高橋正衛『二・二六事件 増補改版』 
6  ■山室信一『キメラ-満州国の肖像』 
6  ■北岡伸一『清沢洌 増補版』 
5  ■入江昭『日本の外交』 
5  ■佐藤卓己『言論統制』
5  ■高坂正尭『国際政治』
4  『アダム・スミス』 『時間と自己』 『照葉樹林文化』 『大君の使節』
   『胎児の世界』 『肉食の思想』 『発想法』 『町衆』 『理科系の作文技術』




アーロン収容所 (中公文庫)アーロン収容所 (中公文庫)
(1973/11/10)
会田 雄次

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974 名前:無名草子さん[sage] 投稿日:2013/03/04(月) 21:32:59.24
>>972
これはいいね。さすが。


975 名前:無名草子さん[sage] 投稿日:2013/03/04(月) 21:37:04.48
>>972
ただ、この中で『胎児の世界』はちょっと奇書だなw
今読むとトンデモかも。



胎児の世界―人類の生命記憶 (中公新書 (691))胎児の世界―人類の生命記憶 (中公新書 (691))
(1983/01)
三木 成夫

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973 名前:無名草子さん[] 投稿日:2013/03/04(月) 21:28:29.99
みんなありがとう
みんなはそれ全部よんだの?


976 名前:無名草子さん[sage] 投稿日:2013/03/04(月) 21:47:23.27
>>973
967と970に書いたのは全部読んだ。だが俺が賢くなったと思ったら大間違いだ。


977 名前:無名草子さん[] 投稿日:2013/03/04(月) 22:33:25.73
加藤周一の『羊の歌』なんて読むと、かえって馬鹿になるよな



羊の歌―わが回想 (岩波新書 青版 689)羊の歌―わが回想 (岩波新書 青版 689)
(1968/08/20)
加藤 周一

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978 名前:無名草子さん[sage] 投稿日:2013/03/04(月) 22:54:58.34
講談社が一冊もないのは申し訳ない気がするので
高根正昭『創造の方法学』(講談社現代新書)を挙げておくか。ハウツー物だけど。
立花隆の『知のソフトウェア』(講談社現代新書)も悪くない。今の立花はあれだけど、これはまとも。
あと>>972に出てる『理科系の作文技術』は文系理系問わず読んだ方がいいと思う。



理科系の作文技術 (中公新書 (624))理科系の作文技術 (中公新書 (624))
(1981/01)
木下 是雄

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979 名前:無名草子さん[sage] 投稿日:2013/03/04(月) 23:14:35.02
おれ中学生の頃、渡辺昇一『知的生活の方法』読んで素直に憧れたw



知的生活の方法 (講談社現代新書 436)知的生活の方法 (講談社現代新書 436)
(1976/04/23)
渡部 昇一

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988 名前:無名草子さん[] 投稿日:2013/03/05(火) 16:31:46.37
タテ社会の人間関係 (講談社現代新書)
中根 千枝

ハプスブルク家 (講談社現代新書)
江村 洋

新書アフリカ史 (講談社現代新書)
宮本 正興, 松田 素二


「知」のソフトウェア (講談社現代新書 (722))
立花 隆



「知」のソフトウェア (講談社現代新書 (722))「知」のソフトウェア (講談社現代新書 (722))
(1984/03/19)
立花 隆

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元スレURL:http://toro.2ch.net/test/read.cgi/books/1348967669/
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[ 2013/03/07 06:18 ] 新書 | TB(0) | CM(53)
読んだだけでは意味がない

我が身を持って体現しています
[ 2013/03/07 06:29 ] [ 編集 ]
サルトルの『ユダヤ人』
やりがいある仕事も財産も特別な能力もなくリアルでは誰にも相手にされず、自尊心の唯一のよりどころである「日本国籍」にしがみついてレイシズム丸出しで暴れ回る、ある種のネトウヨについて考えるきっかけになると思う
[ 2013/03/07 06:43 ] [ 編集 ]
ハア?って本がかなりあるな
[ 2013/03/07 07:59 ] [ 編集 ]
リアル鬼ごっこ
ワンピース
[ 2013/03/07 08:06 ] [ 編集 ]
地方国立出だが在学中に参考書以外の本は1冊たりとも読むことはなかった
本の魅力ってなんだ?読んではみたいけどこれっぽっちもそそられん
[ 2013/03/07 10:00 ] [ 編集 ]
なんかそれぞれの専攻がわかりそうなのばっかりだなw
結局そうなっちゃうわけね
[ 2013/03/07 10:02 ] [ 編集 ]
>読んではみたいけどこれっぽっちもそそられん

読まないとこういう文章になる
[ 2013/03/07 10:06 ] [ 編集 ]
本の魅力とは、自分の知らなかった世界に触れる、という一点に尽きる気がするな
良書との出会いは、一ヶ月の海外旅行に匹敵するほど、知的好奇心を満たしてくれるよ
一度でいいからそういう経験をしてみれば、以後は自ずと本の魅力に取り憑かれると思う
[ 2013/03/07 10:25 ] [ 編集 ]
読む人もいれば読まない人もいる
読まなきゃいけないなんてこともないし
読んでないからどうしようもないってこともない
もちろん読んで楽しめるならそれもいい
[ 2013/03/07 10:37 ] [ 編集 ]
デキる大学生()
[ 2013/03/07 10:48 ] [ 編集 ]
これを読んだからエラいってわけではないからな。
俺はウォールデン森の生活だけで十分だ。
[ 2013/03/07 10:59 ] [ 編集 ]
名無しの読書家
昔読んだのがいくつかあるけど今無職
読んどきゃ安心ってわけでもない
[ 2013/03/07 11:12 ] [ 編集 ]
名無し
古典作品読みたいなら中公クラシック新書読んどけ
どの本も教書で一度は目にしたことがあるような名著ぞろいで、訳と解説も岩波より読みやすいから
[ 2013/03/07 11:19 ] [ 編集 ]
法哲学・政治思想史系で読了したものがいくらかあるが・・・
ぶっちゃけ、一応研究者になるんだったら目を通しとけ、
講義要項で教授の推薦図書に載せてます、的なもんが多すぎて無理だろう。

本嫌い大増産するぞ、これ・・・
特に田中の「ことばと国家」なんて、正直、教養課程の東大生ですら読解できないと思う。
明らかに一般図書を逸脱してる
知的スノッブが消化もできずにポージングするための本、の代表格
まだ西部邁の本の方がずっと明晰で輪郭がしっかりしてる文章だ

同分野なら、有斐閣アルマの竹田青磁「法哲学」、
法学と歴史学、政治思想をうまく結節してて好奇心に駆られたのは小室直樹氏の憲法学系の著作、
とりあえず通読して理解しやすく思考トレーニングも兼ねていて両論併記で概括的に把握するなら
浅羽通明「教養のためのロースクール小論文」あたりもいい。
いずれも入門用一般図書でありながら頑張ってる本だと思う
[ 2013/03/07 11:25 ] [ 編集 ]
新書ばっか
[ 2013/03/07 11:29 ] [ 編集 ]
お前らはそんなかっこつけ本じゃなくて
「全てモテるためである」とかのハウツー本のほうがためになるよ
[ 2013/03/07 12:12 ] [ 編集 ]
権利のための闘争
[ 2013/03/07 12:17 ] [ 編集 ]
『読書について』
[ 2013/03/07 13:28 ] [ 編集 ]
個人的にはこれだけは読んどけみたいなのは特に無いけど、
何も読んでないのが一番マズいと思う。
[ 2013/03/07 13:58 ] [ 編集 ]
見事に薄っぺらな新書ばかりだな。
[ 2013/03/07 14:09 ] [ 編集 ]
「読まないとまずい」で読んでも全然頭に入らないだろ
「あれ知りたい」「これってあれにつながるんじゃね」って状態にならないと
そのために色んな本読まないといけないっていうパラドックスがあるんだけどね
[ 2013/03/07 14:47 ] [ 編集 ]
ちっ!エリート共のドヤ顔が目に浮かんで気分が悪い
[ 2013/03/07 15:37 ] [ 編集 ]
ことばと国家ってそんなに難しい本じゃないだろう
読んで面白かったのは「葉隠」「精神と物質」「(キッシンジャー)外交」「君主論」
後、三島とか「野火」とかいくつか小説は読んどきゃ良いんじゃね
[ 2013/03/07 15:37 ] [ 編集 ]
時事問題と一般常識だけ読んでればいいよ
就活にも使えるし
[ 2013/03/07 15:38 ] [ 編集 ]
そんなん読んでたら面接でネトウヨですねって蹴られるぞ
[ 2013/03/07 17:06 ] [ 編集 ]

ハプスブルク家 (講談社現代新書)
江村 洋

これなんか読んだからどうなるんだって話だよ

面白かったけど
[ 2013/03/07 18:29 ] [ 編集 ]
大学出たならそんな本は無いと気づけよw
[ 2013/03/07 18:45 ] [ 編集 ]
教養って言葉に踊らされてる時点で、大学出た意味なんてないってことに気づいてもらいたいよね
[ 2013/03/07 22:07 ] [ 編集 ]
彼らはその教養をどこで使うのだろう
2ちゃんねるかな
[ 2013/03/07 23:25 ] [ 編集 ]
価値観固まってる人は
(人が薦める)本なんか読みたくないって話なのかな。

なぜ本読むかというか、知的好奇心の有無って、
そこらへんだと思うなあ。
[ 2013/03/07 23:50 ] [ 編集 ]
で、まず最初に読んだほうがいいのはどれなのかな?
[ 2013/03/08 05:02 ] [ 編集 ]
大学が決まった高校生が背伸びして読もうとするラインナップだな

この手の学問は講義に出て復習しないと半分も理解できないと思うぞ
[ 2013/03/08 06:24 ] [ 編集 ]
薄っぺらとは思わんが、今の社会人でこれらの本を読んでたからって盛り上がることは皆無。
かもめのジョナサンとかガリバー旅行記とか読んでた方が話作りにはいいんじゃないの?
学生だったらビジネス書(ライフハックとか自己啓発以外)でも読んどけ。
[ 2013/03/08 08:21 ] [ 編集 ]
こういうのペラペラ読んでる奴に限って、それで満足して終わっちゃうタチだからなあ
これ全部読む時間をTOEICの勉強時間に回せよ、捗るぞ
ただ読書に割ける時間がどうしてもあるなら読んでも損は無いがね
[ 2013/03/08 13:56 ] [ 編集 ]
理趣経

イギリスに行くなら 機関車トーマス
[ 2013/03/08 15:46 ] [ 編集 ]
古典ではないな
もうちょっと違うものを期待したぞ
[ 2013/03/09 10:13 ] [ 編集 ]
チョイスは悪くない。割合広汎に読まれている本だと思うよ。
ただ、岩波新書は好み分かれるので。
他の新書は上がっているものは割合知られている。
で、どうでも良いけど一冊上げるなら、中公の宮崎市定の「科挙」。
文章の上手さを堪能してくれ。
[ 2013/03/09 12:39 ] [ 編集 ]
歴史の本は好きだけど哲学や政治関係は眠くなる。
[ 2013/03/09 13:28 ] [ 編集 ]
>>地方国立出だが
馬鹿と言う存在は本当にどうしようもないぐらい馬鹿なんだけど、自覚は要らないからな。
無い方が幸せって事は2000年前から言われてる。

社会に出ると、本を読んでる必要はないと思い知らされるけど、それを知るのにも本を読んでないと理解できないんだけどさ。本を読んでる仲間が見つかれば、会話を深める楽しさもしれるよ。
[ 2013/03/09 15:42 ] [ 編集 ]
>>ことばと国家は東大生も
>>一般図書を逸脱する
ねーよ。
概念は明確だし方向性もしっかりしてるし、心理学や文化考でも普通にある話だ。
東大生馬鹿ばっかりだと、自分は頭がよいと思い込みたくて仕方ないお前の頭や性格が心配になる。
[ 2013/03/09 16:02 ] [ 編集 ]
ここで山本七平、「日本はなぜ敗れるのか――敗因21ヵ条」がおすすめ。
話題が話題なだけに、読解に必要とされる基礎知識がとても少ないです。

日本軍は強かった。アメリカの物量に敗れたんじゃ(ゲス顔)
[ 2013/03/09 16:27 ] [ 編集 ]
新書だらけで頭割れそう
[ 2013/03/10 00:44 ] [ 編集 ]
オイラーを読め、オイラーを読め
[ 2013/03/10 07:10 ] [ 編集 ]
「コーヒーが廻り世界史が廻る」
[ 2013/03/11 16:51 ] [ 編集 ]
本は「読んでおいた方が得かもしれない」ぐらいでいい
「読むこと」自体も重要なんだけど、それを意識し過ぎると本の中身じゃなくてタイトルばっかり気にする中身の無い人間になるよ


少し話変わるけど、こういう風にたくさんの学術的ジャンルの本を読むより、自分の興味のあるジャンルの1,2種類に絞ったほうがいいと思う。
言語学に興味があるなら、それについての本だけをたくさん読む、とかさ
じゃないと何も身につかないと思うんだよね。ていうか専門性養いたいならそれが一番。
[ 2013/03/11 23:13 ] [ 編集 ]
そもそも質問の趣旨を理解せずに、「これは読んでないだろwww」って一冊を出してるバカと、
実際に「とっておきの一冊」だと思ってるバカしかいないってどういうことなんだろうw
[ 2013/03/13 12:40 ] [ 編集 ]
新書は本来高校や大学までに読んでおくのが一番いいんじゃないかな。社会に出ると読む暇ないしな。
[ 2013/03/14 14:50 ] [ 編集 ]
↑1
方向転換乙。
学部問わずだと、どーしても新書くらいしかなくなるわw
ベストセラー狙いのハードカバーの日本語ビジネス書は、新書より程度低いし・・・

そもそもタイトルみたいな短い文章も読解出来ないのに、新書読めるんだろうか?
ラノベからやり直せよって感じなんだがw

次の台詞「英語のビジネス書を原著で読んでます」
[ 2013/03/14 17:27 ] [ 編集 ]
>>社会に出ると、本を読んでる必要はないと思い知らされるけど、それを知るのにも本を読んでないと理解できないんだけどさ

この頭悪い文章。地方国立にすら学歴コンプがある馬鹿なんですかね・・・
[ 2013/03/16 00:32 ] [ 編集 ]
>ねーよ。
>概念は明確だし方向性もしっかりしてるし、心理学や文化考でも普通にある話だ。
>東大生馬鹿ばっかりだと、自分は頭がよいと思い込みたくて仕方ないお前の頭や性格が心配になる。

論旨を曲解してる君が心配になるw
「教養課程の」東大生「ですら」とわざわざ強調してるのに、そんなに不服ですか?
東大生が馬鹿だとも、俺が頭良いとも、一言も言ってないけど?
君は優秀かもしれないが、一般図書でソシュール論とか前提知識が必要になるから
一般図書を逸脱する、と表現したまでだよ。
前提部分の理解が進んで見返して初めて「あ~、そういうことか」とわかる本だと思うけど。
少なくとも俺は優秀じゃないから、初見では消化不良だったよ
[ 2013/03/16 08:19 ] [ 編集 ]
というか、ここの奴らの擦れ具合にまず何よりも驚き
他人を叩くこと、自分と違う立場を叩くことに躍起になっているというか
じゃあ自分も同じスタンスで意見するけども、
自分が読んでないから読んでいる人間を頭ごなしにけなしている奴も何人かいるだろう
この本はネトウヨになるから~とか馬鹿じゃないの?
そんなちょっと読んだくらいで影響受ける奴なんているの?自分だけなんじゃないの?
読みたくないのも結構だし無理強いをするのもばかげてると思うけど、
むしろ自分からみると、読んでない奴が読んでいるひとを叩いているようなのしか見受けられない。
誰も新書を読んでないからって、お前馬鹿だろ?みたいにいっているわけではないのにね
あと、社会の役に立たないというけど、自分がその分野の本を読もうとしないせいでもあるだろ
[ 2013/07/12 17:41 ] [ 編集 ]
杉浦の解析入門
[ 2013/12/21 15:42 ] [ 編集 ]
シェイクスピアとか夏目漱石とかを想像してたらなんか違った。
[ 2013/12/22 06:32 ] [ 編集 ]
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